ラベンダー精油の効能、作用:ラベンダーオイルでアロマテラピー

ラベンダー精油の効能、作用

ラベンダーは古くからその香りを生かし、香草や香水、虫除けなどに使われてきました。

ラベンダーオイル(精油)は非常に用途が広いので「万能精油」いわれています。

アロマセラピーでは代表的な精油(エッセンシャルオイル)で、はじめて精油を使うという方には特におすすめです。

作用が穏やかなので、お子様や高齢者にも安心して使うことができます。

ラベンダーは鎮静作用があるので、緊張やストレス、不安感を和らげ、 気分をゆったりと落ち着かせてさせてくれます。
また、ストレスや緊張などから生じるいろいろな症状の緩和に役立ちます。

また、不眠を解消する手助けにもなります。 寝室で芳香浴をしたり、就寝前のアロマバスで使ったりすると心も身体も緊張がとけて、心地よく眠れることでしょう。

鎮痛作用もあるので、頭痛や神経痛、筋肉痛、月経痛などの症状も緩和してくれます。

さらに、抗菌作用や、抗炎症作用、消毒作用もあるので、尿路や生殖器の感染症、インフルエンザ、ニキビ、水虫などにも使えます。

しかも虫除けや消臭にも役立ちます。

でもあまりラベンダーの香りが好きではないという方もいらっしゃるかもしれません。
でも、ラベンダーは他の多くの精油と合いやすい香りです。
ほかのお持ちの精油(エッセンシャルオイル)とブレンドしてみると 違った香りになります。

おすすめ精油(エッセンシャルオイル)

アロマのティーツリーファームズ ティーツリーファームズはオーストラリアにあるオーストラリア産精油の専門会社です。

直販なので、新鮮で純度100%の高品質オイルをかなりお値打ち価格でお届けしてくれます。

ティーツリーファームズではラベンダーオイルは(精油)は、たくさんあるラベンダーオイルの中でも最高の香りをもつとされている タスマニアンラベンダーオイルを取り扱っています。

*タスマニアンラベンダーオイル